【タレント】古市憲寿、指原莉乃とのキスは駄目「猫なら大丈夫」

芸能

古市 憲寿(ふるいち のりとし、1985年1月14日 - )は、タレント、自称社会学者、作家。東京都出身。 東京都墨田区生まれ、7歳で埼玉に引越した。 埼玉県立越谷北高等学校卒業。 2003年、慶應義塾大学環境情報学部にAO入試で入学。 2005年、ノルウェーのオスロ大学に交換留学(- 2006年)。
19キロバイト (2,318 語) - 2020年2月2日 (日) 09:47



(出典 asagei.biz)


猫も猫で菌が多いと思うけどね😅

1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/05(水) 08:04:23 ID:EpieMZO09.net

1月29日に放送された『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で、社会学者の古市憲寿(35)が、ふだんの毒舌キャラとは違う一面を見せたことが話題になった。
今回は「猫中心で生きている女たち」というテーマで、女性芸能人だけでなく古市も参戦。
ゲストたちが愛猫話で盛り上がる中、古市は猫の「舐め癖」について取り上げられた際に「(飼い猫が)たまに舐めてきますけど、人間よりはいいなと思って」「人間は嫌だけど、猫なら大丈夫」とコメント。
潔癖症でも知られる古市は、以前バラエティで「キスは唾液の交換」と発言し、嫌悪感をあらわにしていたこともある。

MCの後藤輝基(45)が、指原莉乃(27)と猫ならどちらとキスをするかと聞くと、古市は「絶対猫ですよ、そんなもんは」と即答。
指原は「あのね。私だって猫ですよ!」と憤慨していた。
今回番組では、古市と飼い猫の「モカちゃん」とのカレンダー撮影に密着したが、そこには人間には冷たい古市の思わぬ顔が映し出されていた。

VTRでは、愛猫のための衣装選びを行っている姿が映し出され、フリルだらけの服を見て「そんなにガーリーじゃなくてもいい」など、真剣な様子。
20分あまり悩んで衣装を決めるという熱の入れようだった。写真撮影が始まると、カメラマンやアシスタントさんの手前、
最初はクールな態度をとっていたが、徐々に撮影の空気になれてくると笑顔で「モカちゃん」と名前を呼び始めた。

その後、古市自身も衣装を着て、笑顔でモカちゃんと一緒に写真撮影に参加。出来上がったカレンダーがスタジオで紹介されると、
出演者たちはモカちゃんだけでなく、いつもとは違う柔和な笑顔を浮かべた古市の写真を「かわいい!」と大絶賛していた。

これを見た視聴者も「古市憲寿バリかわいいんだけど」「カレンダーほしい!」「古市憲寿さんがどんどん人間味を増していっててかわいい」
「やばい、猫にデレてる古市氏かわいい」「毒舌キャラとのギャップがありすぎるw」「猫は古市さんみたいな人でも変えてしまうんやなあ」「本当に癒される」と大喜びだった。

古市は昨年10月に放送された同番組内で、生後4か月だったマンチカンのモカちゃんを飼うことを決めた。
決め手は、目を見て「ミャー」と鳴かれたという運命的な出会いを感じたから。
指原もマンチカンを飼っているため、「指原さんと同じ猫飼ってんのかって、その呪縛から脱するように頑張ります」
と毒を吐いていたが、それよりも今では愛猫がかわいくて仕方ないようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/2181260/
2020.02.05 07:30 日刊大衆


(出典 livedoor.blogimg.jp)



(出典 www.sankei.com)


続きを読む
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。
タイトルとURLをコピーしました