【続編:池袋事故】飯塚被告は何を語ったか?

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「池袋暴走事故」ドキュメンタリーの【続編】です。
2019年4月、東京・池袋で高齢ドライバー、飯塚幸三被告が乗った車が暴走、10人が重軽傷、母子2人が死亡した。

愛する妻と一人娘を突然、失った松永さんのその後は・・・。

事故を起こした飯塚被告は、技術系役人の事実上のトップ、旧通産省・工業技術院院長をはじめ、数々の経歴をもつ「計測・計量学」の権威だった。

叙勲も授章、さらに2016年には、天皇皇后両陛下が主催する春の園遊会に招かれていた。参列する飯塚被告の姿をテレビカメラがとらえていた・・・。

事故後、体調面などから逮捕されなかったことで「上級国民」などと呼ばれた飯塚被告は結局、今年2月に在宅起訴された。テレビ東京は今回、起訴後、初めて飯塚被告を単独取材した。そこで語られたこととは・・・。

池袋の事故現場横の公園には4月に、「慰霊碑」が建てられようとしている。
まもなく事故から1年、松永さんは決意を語る・・・。

#池袋暴走事故 #ドキュメンタリー

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